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キャッシング 初心者案内
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■ホームページから申し込むとき個人情報は大丈夫?
ホームページでカード番号・有効期限などの重要情報の入力を受付ける場合には、SSLによる暗号化通信を採用しています。お客様が入力された重要情報を自動的に暗号化して送受信することで、大切な情報が盗まれたり改ざんされたりすることを防いでいます。SSLによる暗号化通信が行われるページのアドレスは「https://」から始まっており、画面の右下(ブラウザのステータスバー)に鍵のマークが表示されます。
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クレジットカード・キャッシングカードが届いたら・・・
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カードの名前が正しいか確認。 |
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カード裏面にサインをする。(サインは漢字でも、ローマ字でもどちらでも構いませんが、海外で万が一偽造された場合も、漢字の方が偽造されにくいといわれています。ただし、パスポートのある方はパスポートのサインと同じサインをおすすめします。) |
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カード番号・有効期限をメモしておくと、カードを紛失したときの手続きに便利です。 |
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カード台紙は確認後、大切に保管してください。 |
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最初に利用可能枠やなどがわからない場合には各カード会社のインフォメーションコーナーなどでご確認ください。 |
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会員規約は大切に保管してください。 |
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カードご利用にあたっての注意事項
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カードは他人に貸してはいけません。(ご本人以外は使用できません。例えご家族でも貸し借りはしてはいけません。) |
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カードの保管の際、強い磁気に近づけないでください。 |
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インターネットなどで、支払うつもりのないものには安易にカード番号を入力しないでください。 |
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暗証番号は他人に教えないでください。 |
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■詐欺に注意!
各クレジットカードに類似の名称、デザイン等を用いたご案内に注意してください。
身に覚えのないダイレクトメールや電話から『カードのご利用内容の調査・確認』についての書面を不特定の方に送り付けたり、会員番号を聞き出そうとして金銭を搾取しようとする者がいます。
クレジットカード会社はお客様の個人の情報について、直接お客様に聞くことはありません。くれぐれもご注意いただき、決してあやしい連絡先には情報をもらさないようにしてください。
また、ダイレクトメールで、お客様のカード番号、有効期限、暗証番号などお客様の重要なカード情報をEメールでお伺いすることは一切ありません。万一、このような電子メールを受信しても、メールに記載されたアドレスにアクセスしたり、アクセス先のホームページにカード番号・有効期限・暗証番号などを入力なさらないようご注意ください。
商号を模倣・詐称した業者にご注意ください! 最近、フィナンシャル ワンの商号を模倣・詐称した業者によるダイレクトメールやホームページでの融資・金融商品の勧誘が行われています。
フィッシングメールにご注意ください。Webサイトやカード会社等を装い不特定の方に様々な案内のEメールを送り、偽のホームページ、ログインページに誘導して、お客さまのカード番号、有効期限、暗証番号などを入力させるフィッシングメールによる詐欺被害が発生しています。万一、このようなEメールを受け取られても、決してメールへの返信、ログインなどなさらぬよう十分お気をつけください。
クレジットカードのショッピング枠を現金化にご注意ください。最近、「クレジットカードのショッピング枠を現金化」等とうたった広告が、新聞、雑誌、看板、インターネット等で多く見受けられ、決済にクレジットカードが利用されていることがあります。このような取引行為は換金目的であり、会員規約に抵触することから、カード業界ではこれらの利用を禁止しています。
クレジットカード会社から債権を譲り受けたなどと、電報・ダイレクトメール・電話などを使って、金銭を騙し取る事件が頻繁に発生しています。クレジットカード会社では、このような悪質業者に対しては債権を譲渡したり、債権回収の委託をすることはありません。間違って支払わないようにしてください。
■身に覚えのない返済について
オレオレ詐欺や身内の事故・事件を装ったにご注意ください。いったん支払ってしまうと資金の回収が困難になる場合が多いです。心当たりがない場合は、いったん「本人に連絡する」ように心がけてください。
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